コンテンツへスキップ

美しが丘西地区センター

図書案内

3月の新刊本

新しく入った本3月はこちら

 〇スタッフおすすめ本の紹介

美しが丘西地区センターのスタッフおすすめ本の紹介です。
3月のスタッフおすすめ本は「ビロードのうさぎ」(ブロンズ新社)です。酒井駒子さんの挿し絵が素敵な一冊です。ビロードのうさぎがぼうやに愛されて本物のうさぎになるまでの子ども部屋の魔法のお話ですが、読み終えると懐かしくしみじみして・・・・心からおもちゃを大切にしたくなる、子どもに読み聞かせしたい名作絵本です。

 

2月の新刊本・・ふしぎ駄菓子屋銭天堂1~4巻もあります!

新しく入った本2月はこちら

 〇スタッフおすすめ本の紹介

美しが丘西地区センターのスタッフおすすめ本の紹介です。
2月のスタッフおすすめ本は「食いしん坊のお弁当ダイアリー」(扶桑社)です。モデル・デザイナーの雅姫さんが家族のために作ったお弁当がダイアリー形式で紹介されています。どのページを開いても新鮮でセンスあふれるお弁当。自由に楽しくお弁当を作られているのが伝わってきます。お弁当作りのモチベーションを上げてくれる素敵な本です♪

 

1月の新刊本

新しく入った本1月はこちら

 

 〇スタッフおすすめ本の紹介

美しが丘西地区センターのスタッフおすすめ本の紹介です。
1月のスタッフおすすめ本は「コロナ黙示録」(宝島社)です。

お馴染み桜宮サーガの面々が新型コロナウイルスと対峙する活躍を描いています。実際の医療現場で起きている事が生々しく伝わってきます。ぜひご一読を!

 

絵本児童書・オリパラ関連・日本再発見!の3つのテーマに分けて

1階コピー機横でオリンピックパラリンピックに関する新刊を展開しています。

青葉ブックフェスタ2020(新刊・オリパラ関連本)はこちら

 

 〇スタッフおすすめ本の紹介

美しが丘西地区センターのスタッフおすすめ本の紹介です。
12月のスタッフおすすめ本は「一切なりゆき」(文藝春秋)です。

女優―樹木希林さんの遺された数多くの言葉をまとめた本です。「人生面白がって生きなくちゃ」と、癌という病に侵されながらも最後まで女優として生き抜いた人生に“お見事!天晴れ!”と拍手を送りたくなります。

 

12月の新刊本

新しく入った本12月はこちら

 

 〇スタッフおすすめ本の紹介

美しが丘西地区センターのスタッフおすすめ本の紹介です。
11月のスタッフおすすめ本は「素敵な日本人」(光文社)です。

とても読みやすく気軽に楽しめる短編小説です。最初のストーリー「正月の決意」は最後の結末に驚かされました。そういうことなのか!と膝を打ちながら読むことができます。就寝前に一話ずつ読むのもほっこりと温かな気持ちになるのでおすすめです。

 

11月の新刊本

新しく入った本11月はこちら

 

  〇スタッフおすすめ本の紹介

美しが丘西地区センターのスタッフおすすめ本の紹介です。
10月のスタッフおすすめ本は「深夜特急」(新潮社)です。

“デリーからロンドンまで乗り合いバスだけを使って一人旅をする”を目標とした、  著者自身の体験による紀行小説です。バックパッカーにとってのバイブル的書物ともなりました。特にお薦めしたいのは、第二便。普段なかなか旅行先には選ばない、インド~ネパール~パキスタン~イランといった国での体験が綴られています。コロナ禍で気軽には渡航できなくなった今、少しディープな旅をこの本で味わってみませんか?

 

10月の新刊本

新しく入った本10月

 

  〇スタッフおすすめ本の紹介

美しが丘西地区センターのスタッフおすすめ本の紹介です。
9月のスタッフおすすめ本は「日本の四季を撮る」(月桂冠広報室編)です。

日本の美しい四季 花鳥風月をテーマにしたフォトコンテストから選ばれた作品を集めた本です。写真が息を吞むほど美しいのはもちろんですが、撮影者のコメントも読み応えがあります。お家時間が長い今、この本でリフレッシュしませんか?

9月の新刊本

新しく入った本9月

8月の新刊本

新しく入った本8月

  〇スタッフおすすめ本の紹介

美しが丘西地区センターのスタッフおすすめ本の紹介です。
8月のスタッフおすすめ本は「リトル・トリー」(フォレスト・カーター著)です。

両親を亡くしたインディアンの5歳の少年が、大自然の中で祖父母の愛情に包まれて生きていく物語。チェロキーの魂を知ることで、「本当に大切なものは何か」に気づかされる一冊。コロナ禍の今こそお薦めです。

 

7月の新刊本

新しく入った本7月

  〇スタッフおすすめ本の紹介

美しが丘西地区センターのスタッフおすすめ本の紹介です。
7月のスタッフおすすめ本は「天才」(石原慎太郎著)です。

作家石原慎太郎が一人称で綴る「闇将軍」田中角栄。若手議員時代、角栄氏を批判し続けた著者の、今だから思う氏への強い尊敬の念と愛情を、生い立ちから晩年までの稀代の天才ぶりと人々を虜にするエピソードを随所に散りばめ、生き証人として伝えきっている。

 

6月の新刊本

新しく入った本6月

5月の新刊本

新しく入った本5月

3月以降の新刊本は全て、図書カード1枚につき1冊のみお借りいただけます。

多くの方に新刊を読んでいただけますようご理解ご協力をお願いします。

4月の新刊本

新しく入った本4月

3月の新刊本

6月22日から本を借りていただくことができるようになりました。

3~6月の新刊本は徐々に書棚に並べていきます。
まずは3月の新刊本をご紹介します。
新しく入った本3月です。
書棚に見当たらないときは予約もできます。くわしくは受付にお問合わせください。

 

  〇スタッフおすすめ本の紹介

美しが丘西地区センターのスタッフおすすめ本の紹介です。本を選ぶ時の参考にして下さい。
6月のスタッフおすすめ本は「空白の五マイル」(角幡唯介著)です。
2018 年本屋大賞 ノンフィクション本大賞の「極夜行」の 著者のデビュー作。 チベットの奥地、ツアンポー川流域の「空白の五マイル」と呼ばれる秘境 に単独行で挑む冒険記ですが、無事に帰って来たからこの本があるのだと 分かっていても、ハラハラドキドキ一気に読み進める面白さ。 自分が一生見られない景色を「冒険せずにはいられない」著者が見せてくれます。

文字サイズ
背景色