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美しが丘西地区センター

図書案内

〇11月の新刊

新しく入った本11月はこちら👈

●スタッフおすすめ本の紹介
美しが丘西地区センタースタッフおすすめ本の紹介です。
今月は「ウズタマ」(額賀澪)です。

ひとつの傷害事件の謎解きから過去が解明されていく
ストーリー。
すこしずつ真実が明らかになり、さいごは温かいもので
心が満たされます。秋の夜長の一冊におすすめです。
もしかしたら読後に表紙の塩ラーメンが食べたくなる
かもしれません!是非!!

 


〇SDGs関連のおすすめ本&大人気サバイバルシリーズコーナー
SDGs&サバイバルシリーズはこちら👈


SDGsとは2015年9月、国連サミットで決まった国際目標です。
SDGs=「持続可能な開発目標」
これからもずっと続いていく、よりよい世界をつくるための目標で
17個のゴールが設定されています。


〇10月の新刊

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●スタッフおすすめ本の紹介
美しが丘西地区センタースタッフおすすめ本の紹介です。
今月は「三千円の使いかた」(原田ひ香)です。

三世代の女性に渡るお金の話がとても興味深く、
たかが「三千円」されど「三千円」それぞれの人生という
もののあり方について考えさせられる作品です。
ぜひ読んでみてください♪

 

 


〇9月の新刊

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●スタッフおすすめ本の紹介
美しが丘西地区センタースタッフおすすめ本の紹介です。
今月は「ツバキ文具店」(小川糸)です。

鎌倉の山のふもとにある小さな古い文具店で代書屋を営む女性(ポッポちゃん)とその周囲の個性豊かな人々のささやかな日常のお話。忘れていた大切なことを思い出させてくれる物語です。鎌倉に住んでいる人しか知らないような場所や楽しみ方も描かれているので、読後は鎌倉をのんびり散策したくなりますよ!!ぜひ読んでみてください♪

 


〇8月の新刊

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●スタッフおすすめ本の紹介
美しが丘西地区センタースタッフおすすめ本の紹介です。
今月は「大人のおむすび学習帳」(たにりり)です。

日本人にとってお米、ごはん、特に「おむすび」は日本が誇るソウルフードだと思います。そのおむすびについて詳しく解説された本です。しかも分かりやすく読みやすい。
お米=炭水化物=ダイエット不向きそんな事はありません。この本を見たら今すぐにでもおむすびが食べたくなる事間違いなしです。いつでもどこでも当たり前に食べられるおむすびだからこそ、一度深堀りしてみると新たな発見を知る事ができますよ!!ぜひ読んでみてください♪


〇7月の新刊

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●スタッフおすすめ本の紹介
美しが丘西地区センタースタッフおすすめ本の紹介です。
今月は「京大おどろきのウィルス学講義」(宮沢孝幸)です。

京都大学准教授の著者の講義を受けているかのような内容です。理解するのに難しいところもありましたが、ウィルスの専門家である獣医学の先生だからこその視点は素人にも興味が尽きません。ぜひ読んでみてください♪

 

 


【児童書】
夏休みということもあり児童書「学校では教えてくれない大切なこと」のシリーズを少しばかり取り揃えてみました。


〇6月の新刊

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●スタッフおすすめ本の紹介
美しが丘西地区センタースタッフおすすめ本の紹介です。
今月は「あの日の交換日記」(辻堂ゆめ)です。

交換日記を主軸にした7篇の連作短編。それぞれの話で最後に予想を裏切る仕掛けがあり、読んでいてワクワクします。7篇全てを読み終えると7篇でひとつの大きなお話だったことに気づいて読み返し必至です。
是非、気持ちよく騙されてください!

 

 

【課題図書】
読書感想文課題図書2022👈 を配架しました。
小学校の1・2年生用(低学年)、3・4年生用(中学年)、5・6年生用(高学年)のそれぞれ4冊づつ、計12冊です。貸出期間は1週間です。書棚にない場合は予約もできます。


〇5月の新刊

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●スタッフおすすめ本の紹介
美しが丘西地区センタースタッフおすすめ本の紹介です。
今月は「レシピを見ないで作れるようになりましょう。」(有元葉子)です。

レシピが簡単にネットで検索ができ、情報もたくさんあるけれど、もっと料理に丁寧に向き合いたい人におすすめの本です。料理家の有元葉子さんが素材・調理法別に料理のコツを教えて下さっています。時間のある時に、ご自分の料理を振り返ってみてはいかがでしょうか?作り方の流れや勘どころの再確認。実践できる所から始めてみては?読む料理本です。2018年レシピ本大賞入賞本。
ぜひ読んでみてください。

 


〇4月の新刊

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●スタッフおすすめ本の紹介
美しが丘西地区センタースタッフおすすめ本の紹介です。
今月は「美しき愚かものたちのタブロー」(原田マハ)です。

若者・日本の画家に本物を見せたい、美術館を創りたいという夢に生涯を懸けた実業家・松方章次郎。戦時下のフランスでコレクションを守りぬいた飛行機乗りの日置紅三郎、そして敗戦国日本に無謀とも思える絵画の帰還を実現させた男たちなど。奇跡が積み重なった国立西洋美術館の誕生秘話です。ぜひ読んでみてください。

 


〇3月の新刊

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●スタッフおすすめ本の紹介
美しが丘西地区センタースタッフおすすめ本の紹介です。今月は「いちねんせい」(詩)谷川俊太郎(絵)和田誠 のゴールデンコンビによる絵本です。桜の季節になると本棚から出して来て読みたくなってしまう、そんな本です。新一年生の皆さんもご家族の皆さんも一緒に見てほのぼのと温かい気持ちになって下さい。


〇2月の新刊

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●スタッフおすすめ本の紹介
美しが丘西地区センタースタッフおすすめ本の紹介です。今月は「老後の資金がありません」(垣谷美雨著)です。4人家族で平凡に暮らす主婦。日々家計にやりくりをして地道に老後の資金を貯めてきた。ところが義父の葬儀に長女の結婚、さらに夫の会社倒産等。老後の資金は減るばかり。あっという間に家計は窮地に陥ります。老後安泰の為に奮闘する姿をコミカルに描いています。ぜひ読んでみてください。


〇1月の新刊

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●スタッフおすすめ本の紹介
美しが丘西地区センタースタッフおすすめ本の紹介です。今月は「終わった人」(内館牧子著)です。衝撃的なタイトルです。が、仕事一筋だった主人公が定年を迎え第二の人生に悪戦苦闘する姿が描かれています。恋愛事情については「まぁそううまくはいきませんよ」と妙に納得。人生100年時代の後半戦をどのように乗り切ろうとするのか、軽妙に一読できます。


〇12月の新刊

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●スタッフおすすめ本の紹介
美しが丘西地区センタースタッフおすすめ本の紹介です。今月は「ラオスにいったい何があるというんですか?」(村上春樹著)です。20年間の旅記録を詰め込んだ紀行文集です。題名にあるラオスをはじめアメリカやアイスランド・熊本など様々な土地を訪れ、旅というものの稀有な魅力を書き尽くしています。全10編で構成される本の中の小旅行をお楽しみください。


〇11月の新刊

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●スタッフおすすめ本の紹介
美しが丘西地区センタースタッフおすすめ本の紹介です。今月は「反応しない練習」(草薙龍瞬著)です。日頃のイライラや落ち込み、人間関係のストレス、先行きへの不安などを感じている方におすすめの本です。悩みはどれも「心の反応」からはじまっています。ムダな反応をしないことですべての悩みは解決できると僧侶である著者は語ります。紹介される原始仏教・ブッダの教えの奥の深さにも注目です。心を穏やかにすることのできる一冊です。


〇10月の新刊

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●スタッフおすすめ本の紹介
美しが丘西地区センタースタッフおすすめ本の紹介です。今月は「ペルソナ」(中野信子著)です。ネガティブな思考には中毒性がある。周囲に馴染めず、常に生きづらかった著者が、脳科学者として、陽極の自分とネガティブな自分を抱き合わせて、前向きに生きることは可能なのだと思わせてくれる。読むことで、重症化を防ぐ「ワクチン」になるかもしれない。


〇9月の新刊本

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●スタッフおすすめ本の紹介
美しが丘西地区センタースタッフおすすめ本の紹介です。9月のスタッフおすすめ本は「画家とモデル」(中野京子著)です。「怖い絵シリーズ」の作者が、サブタイトルにある、画家とモデルの“宿命の出会い”18編を読み解きます。もともと美術の専門家ではないという作者のわかりやすく興味深い語り口がドラマチックで、続編を楽しみに待っている一冊です。


〇8月の新刊本

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●スタッフおすすめ本の紹介
美しが丘西地区センターのスタッフおすすめ本の紹介です。8月のスタッフおすすめ本は「小説源氏物語 STORY OF UJI」です。およそ千年前に描かれた『源氏物語・宇治十帖』を現代小説に訳されたものです。光源氏亡き後、その子や孫が織りなす物語。作者・林真理子さんも『源氏物語』の一番良いところのエッセンスを搾り取って組み立て直し、読みやすいけれど原文の高貴さは残した自信作と語っておられます。『宇治十帖』は聞いたことあるけれど、とか、光源氏亡き後にも話が続いていたの?と興味を持たれた方は是非!平安時代の雅な貴族文化を背景に、現代に通じる人間模様が丁寧に描かれており、とても読み応えがあります。


〇7月の新刊本

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●スタッフおすすめ本の紹介
美しが丘西地区センターのスタッフおすすめ本の紹介です。7月のスタッフおすすめ本は「クララとお日さま」です。ノーベル文学賞受賞第一作。カズオ・イシグロ最新作。人以上に豊かな感情を持ったAIについての本です。AIロボットが友達に優しく寄り添う姿が美しく描かれていて、読むと切なくも優しい気持ちになれます。また、技術が高度に発達した近未来について考えさせられる本です。


〇6月の新刊本

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●スタッフおすすめ本の紹介
美しが丘西地区センターのスタッフおすすめ本の紹介です。6月のスタッフおすすめ本は「まなの本棚」です。「本との出逢いは人との出逢いと同じ。」年間100冊以上も読み、本について語り出したら止まらない著者がジャンルを超えて、子どもから大人まで楽しめる本を感想付きで紹介しています。どんな本を読んだらいいか分からない・・と思ったら、是非手に取っていただきたい一冊です。

〇読書感想文課題図書2021 配架しました。
小学校の1・2年生用(低学年)、3・4年生用(中学年)、5・6年生用(高学年)のそれぞれ4冊づつ、計12冊です。貸出期間は1週間です。書棚にない場合は予約もできます。


〇5月の新刊本

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●スタッフおすすめ本の紹介
美しが丘西地区センターのスタッフおすすめ本の紹介です。
5月のスタッフおすすめ本は「おさがしの本は」です。図書館を舞台にしたミステリ―小説は数多いですが、この連作短編集はひと味違います。利用者の依頼で1冊の本を探す過程で、意外な謎や秘密が解き明かされていき、想像以上にワクワクさせてくれます。貸出だけでなく「レファレンス」が、図書館サービスの要なのだと知ることもできます。元図書館員だった私から、自信をもっておすすめします。


〇4月の新刊本

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●スタッフおすすめ本の紹介
美しが丘西地区センターのスタッフおすすめ本の紹介です。
4月のスタッフおすすめ本は「あるかしら書店」(ポプラ社)です。町のはずれの一角にある不思議な本屋[あるかしら書店]。店のおじさんに「こんな本あるかしら?」と聞くと「ありますよ!」と言って、本にまつわるあれこれが飛び出してきます。なるほどと思いながら、クスッと笑えて、じんわり胸に迫るものがあり、ほろっと涙する、本への愛情がつまった絵本です。


〇3月の新刊本

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スタッフおすすめ本の紹介
美しが丘西地区センターのスタッフおすすめ本の紹介です。
3月のスタッフおすすめ本は「ビロードのうさぎ」(ブロンズ新社)です。酒井駒子さんの挿し絵が素敵な一冊です。ビロードのうさぎがぼうやに愛されて本物のうさぎになるまでの子ども部屋の魔法のお話ですが、読み終えると懐かしくしみじみして・・・・心からおもちゃを大切にしたくなる、子どもに読み聞かせしたい名作絵本です。


2月の新刊本・・ふしぎ駄菓子屋銭天堂1~4巻もあります!

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●スタッフおすすめ本の紹介
美しが丘西地区センターのスタッフおすすめ本の紹介です。
2月のスタッフおすすめ本は「食いしん坊のお弁当ダイアリー」(扶桑社)です。モデル・デザイナーの雅姫さんが家族のために作ったお弁当がダイアリー形式で紹介されています。どのページを開いても新鮮でセンスあふれるお弁当。自由に楽しくお弁当を作られているのが伝わってきます。お弁当作りのモチベーションを上げてくれる素敵な本です♪


〇1月の新刊本

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●スタッフおすすめ本の紹介
美しが丘西地区センターのスタッフおすすめ本の紹介です。
1月のスタッフおすすめ本は「コロナ黙示録」(宝島社)です。
お馴染み桜宮サーガの面々が新型コロナウイルスと対峙する活躍を描いています。実際の医療現場で起きている事が生々しく伝わってきます。ぜひご一読を!

 

絵本児童書・オリパラ関連・日本再発見!の3つのテーマに分けて

1階コピー機横でオリンピックパラリンピックに関する新刊を展開しています。

青葉ブックフェスタ2020(新刊・オリパラ関連本)はこちら👈

●スタッフおすすめ本の紹介
美しが丘西地区センターのスタッフおすすめ本の紹介です。
12月のスタッフおすすめ本は「一切なりゆき」(文藝春秋)です。
女優―樹木希林さんの遺された数多くの言葉をまとめた本です。「人生面白がって生きなくちゃ」と、癌という病に侵されながらも最後まで女優として生き抜いた人生に“お見事!天晴れ!”と拍手を送りたくなります。


〇12月の新刊本

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●スタッフおすすめ本の紹介
美しが丘西地区センターのスタッフおすすめ本の紹介です。
11月のスタッフおすすめ本は「素敵な日本人」(光文社)です。
とても読みやすく気軽に楽しめる短編小説です。最初のストーリー「正月の決意」は最後の結末に驚かされました。そういうことなのか!と膝を打ちながら読むことができます。就寝前に一話ずつ読むのもほっこりと温かな気持ちになるのでおすすめです。


〇11月の新刊本

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●スタッフおすすめ本の紹介
美しが丘西地区センターのスタッフおすすめ本の紹介です。
10月のスタッフおすすめ本は「深夜特急」(新潮社)です。
“デリーからロンドンまで乗り合いバスだけを使って一人旅をする”を目標とした、  著者自身の体験による紀行小説です。バックパッカーにとってのバイブル的書物ともなりました。特にお薦めしたいのは、第二便。普段なかなか旅行先には選ばない、インド~ネパール~パキスタン~イランといった国での体験が綴られています。コロナ禍で気軽には渡航できなくなった今、少しディープな旅をこの本で味わってみませんか?


〇10月の新刊本

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●スタッフおすすめ本の紹介
美しが丘西地区センターのスタッフおすすめ本の紹介です。
9月のスタッフおすすめ本は「日本の四季を撮る」(月桂冠広報室編)です。日本の美しい四季 花鳥風月をテーマにしたフォトコンテストから選ばれた作品を集めた本です。写真が息を吞むほど美しいのはもちろんですが、撮影者のコメントも読み応えがあります。お家時間が長い今、この本でリフレッシュしませんか?


〇9月の新刊本

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〇8月の新刊本

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●スタッフおすすめ本の紹介
美しが丘西地区センターのスタッフおすすめ本の紹介です。
8月のスタッフおすすめ本は「リトル・トリー」(フォレスト・カーター著)です。
両親を亡くしたインディアンの5歳の少年が、大自然の中で祖父母の愛情に包まれて生きていく物語。チェロキーの魂を知ることで、「本当に大切なものは何か」に気づかされる一冊。コロナ禍の今こそお薦めです。


〇7月の新刊本

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スタッフおすすめ本の紹介
美しが丘西地区センターのスタッフおすすめ本の紹介です。
7月のスタッフおすすめ本は「天才」(石原慎太郎著)です。
作家石原慎太郎が一人称で綴る「闇将軍」田中角栄。若手議員時代、角栄氏を批判し続けた著者の、今だから思う氏への強い尊敬の念と愛情を、生い立ちから晩年までの稀代の天才ぶりと人々を虜にするエピソードを随所に散りばめ、生き証人として伝えきっている。


〇6月の新刊本

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〇5月の新刊本

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3月以降の新刊本は全て、図書カード1枚につき1冊のみお借りいただけます。
多くの方に新刊を読んでいただけますようご理解ご協力をお願いします。


〇4月の新刊本

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〇3月の新刊本

6月22日から本を借りていただくことができるようになりました。
3~6月の新刊本は徐々に書棚に並べていきます。
まずは3月の新刊本をご紹介します。
新しく入った本3月はこちら 👈です。
書棚に見当たらないときは予約もできます。くわしくは受付にお問合わせください。

スタッフおすすめ本の紹介
美しが丘西地区センターのスタッフおすすめ本の紹介です。本を選ぶ時の参考にして下さい。6月のスタッフおすすめ本は「空白の五マイル」(角幡唯介著)です。2018 年本屋大賞 ノンフィクション本大賞の「極夜行」の 著者のデビュー作。 チベットの奥地、ツアンポー川流域の「空白の五マイル」と呼ばれる秘境 に単独行で挑む冒険記ですが、無事に帰って来たからこの本があるのだと 分かっていても、ハラハラドキドキ一気に読み進める面白さ。 自分が一生見られない景色を「冒険せずにはいられない」著者が見せてくれます。

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