コンテンツへスキップ

山内地区センター

2026年08月25日

8月開催の子ども向け講座の様子

「夏休み子ども将棋体験」・・・7月29日(水)~8月2日(日)開催 
将棋は見たことがあるけれど初めて体験するお友達、少し将棋を覚えていて対戦できるお友達まで色々な子どもたちが16人集まりました。教えていただいたのは、将棋サークル「首都高将棋クラブ」代表の干場謹二先生です。毎日90分 将棋の勉強して5日目の最終日には、将棋大会のようにトーナメント形式で対戦しました。全員、修了賞と参加賞をいただきました。
☆アンケートより
・かったりまけたりして楽しかった。
・せつめいがよくわかった。ちょっとうまくなった。
・ともだちができたし、しょうぎのし方もわかったし、いってよかった。
・もっとしょうぎのことをしりたいです。
・動画とかでせつめいしたらいいと思う。
子ども料理教室韓国料理にチャレンジ!」
~ミニキンパを作ろう!~
」・・・8月21日(金)開催 
韓国料理サークル 香音(カノン)のチョン ヨンヒャン先生に指導いただいた、子どもの料理教室。小学3年生~6年生対象で、楽しく韓国の海苔巻き『キンパ』を作りました。なんと!一人につき2種類の味で8本を作りました。最初はぎこちなかった海苔巻きは、数をこなすごとにどんどん上手に巻けるようになりました。自分で作ったキンパは美味しい!!と子どもたちは大喜びでした。
☆アンケートより
・かんこくりょうりはもともと好きで、キンパはとくに好きだけど、自分で作るとよりおいしくなるのでほかにもいろいろ作って食べたいと思いました。
・いちみは、はじめて食べたけどおいしかったし、キンパを作るときも、野菜をきるのもできたし、まくのもとても楽しかったです。
・たのしかったし、ほうちょうは家で1回しかつかったことがないので、つかえてよかった!!です。
・ちょっとむずかしかったけど自分で作ったごはんは、すごくおいしかったです。
「親子でチャレンジ! 手打ちうどん教室」・・・8月22日(土)開催 
手打ちうどんの美味しさを、吉川ヴィチカ先生から教えていただきました。小麦粉の種類や栄養、配合のことなども教わり、こねて化学変化する触感を体感しました。大きなブルーシートでうどんだねを親子で踏み踏みして 本格的な麵切包丁でうどんを切りました。茹であげ、氷でしめて「冷やしうどん」の完成です。茹でるときのコツや盛り付け方なども教わり、親子で作ったうどんの美味しさに皆さん笑顔で食べておられました。(本来は6月に開催する予定が台風の為の休館と重なり延期となった講座でしたが、無事に開催することができました。)
☆アンケートより
・こねたりふんだりするのがたのしかったです。手づくりうどんがおいしかったです。
・とてもていねいにおしえてくれて、分かりやすかったです。早くとてもおいしいうどんができたので、家でもつくってみたいと思いました。
・たのしかった こなをまぜるのが
・きじをこねるときに、足でふんだらとてもたのしかったです。こなをまぜるのもふわふわできてきもちよかったです。
文字サイズ
背景色